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社稷を思う心
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在日コリアン・朝鮮半島に関連する政策についての政党アンケート


質問1 日朝国交正常化交渉に関して
早期に行うべき / 行うべきでない
民主党 早期に行うべきでない
公明党 早期に行うべき
日本共産党 早期に行うべき
社会民主党 早期に行うべ
維新政党新風 早期に行うべきでない
 


質問2 韓国の対北政策に関して
大変評価する / 評価する / どちらとも言えない / 評価できない / 全く評価できない
民主党 どちらとも言えない
公明党 評価する
日本共産党 評価する
社会民主党 評価する
9条ネット 評価する
維新政党新風 全く評価できない
 


質問3 日本軍「慰安婦」問題に関して
十分 / 不十分
民主党 不十分
公明党 「その他」
日本共産党 不十分
社会民主党 不十分
9条ネット 不十分
維新政党新風 ※選択なし
事実誤認による慰安婦問題は、真実に基づいて正さなければならない-河野談話取り消し。韓国政府の事実歪曲への対決 


質問4 首相の靖国神社参拝に関して
賛成 / 反対
民主党 反対
公明党 反対
日本共産党 反対
社会民主党 反対
9条ネット 反対
維新政党新風 賛成
 


質問5 在日外国人の地方参政権に関して
付与すべき / 付与すべきでない
民主党 ※選択なし
公明党 付与すべき
日本共産党 付与すべき
社会民主党 付与すべき
9条ネット ※選択なし
維新政党新風 付与すべきでない
 


質問6 出入国管理政策に関して
指紋・顔写真情報の取得に賛成 / 反対
民主党 反対
公明党 賛成
日本共産党 反対
社会民主党 反対
9条ネット 反対 
維新政党新風 賛成
 


質問7 外国人の人権、差別禁止に関する法律制定について
(1)「ドゥドゥ・ディエン報告書」に対して:支持する  / 支持しない
(2)「外国人・民族的マイノリティ人権基本法」と「人種差別撤廃法」に対して:
  「外国人・民族的マイノリティ人権基本法」制定すべき / 制定する必要はない
  「人種差別撤廃法」制定すべき / 制定する必要はない
民主党 ※選択なし
公明党 (1)「その他」
(2)「その他」
日本共産党 (1)支持する
(2)両方とも制定すべき
社会民主党 (1)支持する
(2)両方とも制定すべき
9条ネット (1)支持する
(2)両方とも制定すべき 
維新政党新風 (1)支持しない
(2)両方とも制定する必要はない

 

   【回答できない理由】

自民党 ※電話による返答
党として見解が定まっていないことが多く、今回は回答を差し控える 
国民新党 ※電話による返答
今回の政党アンケートは候補者や政党の中でもいろいろな意見があり、期限内にまとめることが出来ないので、回答を見送らせてほしい 
女性党 ※電子メールによる返答
アンケートに十分答えることができる準備を整えられない  




ポイントをついたいいアンケートですね。参考どころか珠玉の資料です。売国政党浮き彫りです。アンケートに答えられない自民党がいかに薄気味悪い政党かわかります。それにくらべて新風の美しい事、この上ない。見てて惚れ惚れしました。







 

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 せと弘幸演説「ワーキングプアを無くそう!」 


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ユニセックスからの訣別



 シリコンバレーでは、今年は人間の脳を解明する年になるといわれている。研究者の関心が高まる中、女性の脳を分析した本が現れた。Louann Brizendineによる The Female Brain である。彼女はカリフォルニア大学バークレー校で神経生物学を専攻し、エール大学で医学博士号をとり、その後ハーバード大学付属の精神医学センターで精神医学の訓練を受けた専門家である。長年、女性専門の精神科医として活躍している。著書を掻い摘んでまとめると次のようになる。 
 人間は約3万個の遺伝子を持っているが、男女でほとんど違いはない。性を区別する1%の遺伝子が違うだけである。近年PETや機能MRIの発達で、脳の内部を生体観察できるようになった。その結果、脳の構造、化学物質、遺伝子、ホルモン、機能において男性の脳と女性の脳には際立った違いがあることがわかってきた。 
 受精時に、女性はXXの染色体を持つのに対し、男性はXYの染色体を持つ。男子の胎児は胎内で大量のテストステロン(男性ホルモン)を浴び、男性としての機能を備えていく。一方、女子の胎児は誕生して6ヶ月から24ヶ月の間に体内で大量のエストロゲンが分泌され、女子特有の言語能力、感情表現をするようになる。 
 少女期に、女子の脳は男子の脳より2年早く成長する。感情と記憶形成をつかさどる海馬も女子のほうが大きく言語能力に優れる。女性は男性に較べて生涯にわたっておしゃべりである。男性は一日に七千語しゃべるが、女性は一日に2万語しゃべる。これは女性が人と人との関係を重視し、言葉によって親密な関係を作ろうとする欲求が強いことに起因している。 
 思春期になると、男子はテストステロンとアンドロゲンの分泌により、闘争を好み、独立性を好む男性的な性格が現れる。女子はエストロゲンとプロゲステロンの分泌により、争いを好まず、他人との協調を好む性格が現れる。初潮後の女子は、エストロゲンとプロゲステロンが月に一度の周期で乱高下し感情の起伏が大きくなる。ホルモンが多く分泌される思春期に入ると、女性はちょっとしたことで意気消沈したりするようになる。この時期の女性のストレス耐性は、男性の半分しかない。 
 女性は言語によって人間関係をスムーズに進めようと勤めるが、人間関係(特に異性関係)がうまく行かなくなると、セロトニン、ドーパミン、オキシトシンといった絆(きずな)ホルモンが後退し、代わってコルチゾールといったストレスホルモンが活発になり、女性は強いストレスに悩まされるようになる。思春期の女性に精神障害が出やすいのは、こうしたホルモンの働きに起因する。 
 女性も、男性ホルモンと呼ばれるテストステロンを持っている。テストステロンは性欲を刺激するするホルモンである。8歳から14歳の間に男性のテストステロンは25倍に増加するのに対し、女性のテストステロンは5倍にしかならない。青年期には男性のテストステロンは女性の10倍になる。男性は女性との性的な交わりを空想し、女性よりはるかに強い性的衝動を持つようになる。
 女性の性欲は妊娠と密接に結びついている。結婚してしばらくすると、身近にいる新生児の匂いを嗅ぐだけで、赤ちゃんを産みたい衝動に駆られるようになる。これは新生児の頭から出るフェロモンが女性の脳を刺激して、オキシトシンの分泌を促すからである。女性は妊娠すると体内に大量のオキシトシンが分泌され、脳内の母性回路が活発化する。女性は新しく生まれてくる胎児にきめ細かい注意を払い、慈愛することに専念するようになる。 
 妊娠中に母親の血液供給と胎児の血液が結合すると、脳に大量のプロゲステロンが分泌され、母親は極めて安定した精神状態に入る。この時期にストレスホルモンは高いレベルになるが、不思議なことに母体はストレスを感じなくなる。ただし、赤ちゃんのことに専念するあまり、ほかの事には注意散漫になる。仕事を持っている母親はこの時期に、仕事との両立が難しい精神状態に立たされる。 
 女性は出産後数日して、自分の赤ちゃんの匂いを嗅ぎ分け、遠くにいても泣き声を聞ける能力を身に着ける。母親の脳内回路は子育て回路一色になり、子供の一挙手一投足に気を配るようになる。これはオキシトシンの作用である。また、子育ての過程で生じるドーパミンの作用によって、母としての幸福感を満喫し、出産前のように物事をネガティブに考える回路がオフになってしまう。ただ、夫とのセックスをすることの優先順位ははるか下に行ってしまう。 
 子育てを終わり、閉経期に入ってくると女性の脳はまた変わる。この時期は子供が巣立つ時期であり、子育てに必要なホルモンが見る見る減少し体の変調を訴える時期である。この時期を通り過ぎて次に向かうのは、自分自身のことである。すなわち、自分以外の人(子供、夫、親族)に尽くそうとする気持ちは薄れ、自分の望むことを実現しようとするようになる。以前には人間関係を良く保とうとした気配りは薄れ、「大切なのは自分」といった心理が大きく支配するようになる。これが女の一生だという。 
 この著書を読んで、「女性の人生はいかにホルモンに作用された人生であるか」に驚かされた。女性に較べれば、男の人生ははるかに単純である。性欲の高揚・減衰はあるものの、それ以外は一直線の人生である。ところが女性の人生は、人生のそれぞれのステージで大きく変遷する。ものの考え方、感じ方、行動様式はステージごとに異なる。
 日本では今年から公的年金の半分は、離婚後の妻に支給されるようになった。熟年離婚はこれからさらに増えるだろうが、離婚を持ち出すのは圧倒的に女性のほうが多い。日本では申し立ての8割は女性から出されるが、米国でも65%と高水準である。子供が巣立つ頃になると、女性は自分が必要でなくなったことの失意に襲われ、自分の人生を取り戻そうと離婚を決意する。これも更年期のホルモン減少のなせる業なのである。 
 この本は、核家族化の問題についても触れている。仕事に忙しくて十分な時間を子育てに割けなかった母に育った女子は、不安感を抱え、ストレスに弱く、病弱な子供に育つ可能性が高いという。この形質は、祖母、母、娘と三代に渡って女性だけで引き継がれるという。自分が母親から十分に親の愛情を受けられなかったことを、また娘にするという。 
 人間の肉体は長い時間を経て徐々に進化してきた。太古の時代に人間は核家族ではなかった。家族は近い親族と一緒に住み、子育てで母親の代わりをする「仮親」が周りにたくさんいた。こうした「仮親」が忙しい実母に代わって、子供の面倒を見た。その結果、ストレスに弱い女の子が出てくる確率は低かったが、近年の核家族化で新たな問題がでてきたとしている。 
 女性はこの30年間に、仕事でキャリアを積み、男性から経済的自立を果たせるようになった。また、医学の発達で子供を持つ時期をコントロールできるようになった。日本でも、85年に男女雇用機会均等法が成立し、女性の社会進出は一般的になった。その後、小泉首相時代のいくつかの改革を経て、日本はこれからアメリカ型の格差社会に入ろうとしている。賃金は減り、既婚女性が働かなくては家計を支えられない世の中になってきた。
 米国では70年代には「ユニセックス」という言葉が流行し、男女間に性差がないことを強調した。それ以降、性差を発言することは「政治的なタブー」とされてきた。しかし、この10年間の医療機器の発達で脳を生態観察できるようになり、男性の脳と女性の脳は大きく異なっていることが明らかになってきた。米国ではまだ「政治的なタブー」は生きているが、これから性差を認める研究が多く出てくると見られる。 
 最近、精神障害を訴える10代後半から30歳代の未婚女性が増えている。これは男女平等制度と女体が持つ本来の機能との板ばさみになって起こっているように思う。平等化は女性に機会を与えると同時に、苦痛も与えてしまった。これからの制度改革は性差を前提として行わないと、今後長きに渡って禍根を残すことになりかねない。ユニセックスから訣別する時が来たようだ。 





専業主婦の地位を高め、育児期の数年間は男の収入を引き上げ女が働かなくてもいいような仕組みが必要である。




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警察と衝突、5人拘束 中国四川、大気汚染に抗議 



 香港の人権団体、中国人権民主化運動ニュースセンターは13日、四川省峨眉山市で、アルミニウム精錬工場による大気汚染事故に怒った住民が警察部隊などと衝突、10人が負傷したほか、5人が拘束されたと発表した。 
 センターによると、精錬工場で6月24日、有毒物質が大気中に漏れ出す事故が発生し、住民は「農作物が被害を受けた」と工場側に賠償を要求。工場がこれを拒否したため、住民が7月10日に周辺道路を封鎖するなど抗議行動を起こし、衝突に発展した。
 有毒物質の成分、具体的な被害状況は不明。中国メディアは一連の経緯を報じていない。当局の報道規制を受けているとみられる。



  排ガスの排出基準とか環境基準とか無いのかね。あっても排ガスを浄化する施設がなかったりして、ひどいなまったく。そこが支那へ行く大きな原因なんだけどね、規制の無さがウマウマなのさ。日本企業も相当垂れ流していると見た。企業誘致の大きな売りにそういうのが含まれていれば、支那共産党は徹底して農民を弾圧するだろう。
  支那製品不買運動を更に進めよう!







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従軍慰安婦問題で国会・地方議員、米下院委決議案に抗議書



 米下院外交委員会でいわゆる従軍慰安婦問題に関する決議案が採択されたことを受け、国会議員や地方議員など223人で作る「慰安婦問題の歴史的真実を求める会」(代表・水島総「日本文化チャンネル桜」社長)は13日、決議案の撤回を求める抗議書を在京米大使館に提出した。
抗議書は「(採択に)怒りと悲しみを禁じ得ない。決議案は事実と異なる誤った情報に基づいており、もう一度検証して欲しい」と訴えている。近くすべての米下院議員に同じ抗議書を送付する予定だ。
同会には、与野党の衆参国会議員13人、地方議員128人、首長2人、文化人・ジャーナリスト80人が名を連ねている。


 

  粘り強く抗議活動そして真実をしらしめる活動が必要である。しかしまず、河野談話の白紙撤回がなされなければ常にそこでひっくり返されてしまう。世界は白ならば白、黒ならば黒なのだ。白なのに黒と政府がいう異常さが病理だと気がつかない日本の国際感覚の無さにいい加減うんざりだ。政府も外務省も馬鹿しかいないのか?まずは河野談話の白紙撤回ですよ、水島さん。十分ご承知でしょうけどね。あえて言わせていただきます。敵は外にあらず内にある、まずは内なる敵を倒さねば一歩も進めませんよ。  




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【主張】総連売却疑惑 検察は闇を徹底究明せよ 




 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物が、元公安調査庁長官が代表取締役を務める会社に売却された疑惑は、東京地検特捜部が強制捜査に踏み切り、刑事事件に発展する異例の展開を見せ始めた。 
 検察当局は、売買契約は電磁的公正証書原本不実記録の疑いがあるとして、元公安調査庁長官だった緒方重威氏の自宅や事務所を家宅捜索し、同氏と取引を持ちかけた元日弁連会長で朝鮮総連代理人の土屋公献氏を任意で事情聴取するなど捜査は急ピッチだ。
 緒方氏は主に公安畑の中枢を歩んだ大物検察OBだけに、自宅などが検察当局の手で家宅捜索される事態は前代未聞である。
 同氏は、朝鮮総連と売買契約を結んだ経緯などについて、会見で整理回収機構が総連に約628億円の返還を求めた訴訟の判決が18日に迫り、敗訴した場合、本部の明け渡しを回避するのが目的だったと説明している。 
 また同氏は、「総連に取り込まれたわけではない。朝鮮総連をつぶせばいいというものではない」などと弁明し、総連擁護に終始した。 
 公安調査庁は、破壊活動防止法に基づき、暴力主義的な破壊活動が懸念される各種団体の情報を収集し、調査する政府機関だ。当然、朝鮮総連を監視・調査するのも公安調査庁の重要な任務である。 
 いくら現役を退いたとはいえ、かつて同庁のトップを務め、仙台や広島の高検検事長も歴任した検察OBが、朝鮮総連と深いつながりがあるかの疑惑を抱かせただけでも事は重大だ。公安調査庁、ひいては検察に対する国民の信頼を著しく失墜させるものだ。
 「何らやましいところはない」と緒方氏は強調するが、開き直りにしか聞こえない。 
 朝鮮総連は、拉致事件でも日本国内で重要な役割を担っていたことが警察当局の捜査で徐々に明らかになっている。緒方氏は長官時代の平成6年の国会で朝鮮総連の動向について「約5000人が非公然活動に従事し、船舶や飛行機で本国に送金し、資金援助している」などと答弁している。
 そのような団体になぜ、協力するような行為をしたのか。深い闇がありそうだ。検察の手で晴らすしかない





総連は被害者という線で落ち着きそうだが、深い闇を晴らす方向は政治の圧力で終止符を打たれたのだろうか?緒方=詐欺師という単純な構造だったとはとても思えないが、この捜査の流れはプンプン臭い、隠蔽や背後の巨悪を感じざるをえない。毎日への抗議もいいが、こんな終止符じゃ到底納得はできない。毎日の記者さんよ、記者魂の見せ所だ。巨悪は検察が無理ならマスコミが暴くべきだろう。それとも相手が朝鮮なら検察同様に手加減するか? 深い闇がありそうだ。検察とマスコミの手で晴らすしかない。




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