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社稷を思う心
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  かつて、クーデターで国会を停止したのもペルーの事情と考えて、議会制民主主義の国会議員に出馬することもそれはそれで、目的のために手段が違うだけで、私は何も批判するつもりは無い。
  政治体制は融通無碍でいいのだが、国籍は違う、ペルーも日本も重国籍は認めていない。日本は強権発動で国籍剥奪はしないとしても、国会議員に出るという以上、遵法は基本だ。ペルーの国籍を離脱して出馬するか、ペルー国籍のまま出馬を断念するか選択は迫るべきだ。ここで曖昧なことを許せば同じことをする在日外国人の増加は必至となり、国籍法はその根幹から意義を無くそう。国民という概念さえ危うくなりかねないと心配するのは私一人ではないだろう。
  そもそも、フジモリ氏に日本を思う愛国心があるのだろうかというのも心配だ。両国とも愛しているとかやめてくれよな。2択を迫られたらどっちにするのか、そこが問題なのだよそこが。

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